ネイティブイングリッシュの詳細情報

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ネイティブイングリッシュ

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教材名:ネイティブイングリッシュ(Native English)

価格保証レベル評価
29,800円(送料込)全額返金保証あり初心者〜中級者評価ポイント5
内容1日の学習目安時間総学習期間必要になる事前知識
CD18枚20分〜3ヶ月特になし

 

なぜスピーキングを学ぶならネイティブイングリッシュなのか?

 

「聞くだけ」という学習方法で英語が話せるようになることを目指している人が多いように感じるのですが、聞くだけでは英語が話せるようにはならないというのが私の考えです。

 

ならない理由を述べればいくつも出てくるのですが、1つ挙げるのなら、「聞くことはリスニングの練習であり、スピーキングの練習ではない」ということです。

 

当然ですが、「聞くこと」と「話すこと」は全くの別の動作・スキルなので、スピーキングは聞くだけでは身につかず、話す練習を通してのみ身につきます。

 

英語が話せるようになりたいのであれば、「聞くだけ」というリスニングの練習と、スピーキングの練習を切り分けて考える必要があります。

 

そして、英語が話せるようになるための効果的かつ合理的な方法で勉強をしなければなりません。

 

英会話シーンなどをただ聞くだけで英語を話せるようになろうとしたとき、聞いた英語をすべて暗記していく必要があります。

 

ここに大きな問題点があります。

 

スピーキング習得における、英会話シーンを聞くだけの学習の問題点

 

  • 会話シーンが続いてしまうので、英語を話す練習ができない
  •  

  • 覚える量が多い
  •  

  • どのフレーズが重要か分からない
  •  

  • 覚えたところで実際の会話では使わないフレーズがある
  •  

  • フレーズの使い方が分からない
  •  

  • CDの英会話シーンどおりに実際の会話が進むことはない
  •  

  • 英語の基礎がない人はただ聞いても内容を理解できない

 

このように非合理的な面があることは否定できません。

 

このような非合理的な学習法と対照的に合理的な方法をしているのがネイティブイングリッシュです。

 

ネイティブイングリッシュでは、ネイティブスピーカー同士の日常の会話で使われている重要なフレーズのみを順番に覚え、実際に英語を話す練習をしていきます。

 

これによって得られるメリットはとても大きいです。

 

スピーキング習得における、フレーズ単位の学習の利点

 

  • フレーズ単位の学習なので、英語を話す練習がしやすい
  •  

  • 重要なフレーズのみを覚えていくので、暗記の負担が少なくて済む
  •  

  • 同じフレーズを何度も口ずさめばすぐに覚えることができる
  •  

  • 重要なフレーズのみを覚えていくので、覚えたフレーズはすぐに使う機会がある
  •  

  • フレーズが持つニュアンスと実際の会話での使い方が分かる
  •  

  • フレーズ単位での学習によって実際の会話で柔軟な対応ができる

 

ネイティブイングリッシュのようにフレーズ単位で学習をしていくことは、大人が英会話を習得するにあたっての鉄則だと私は考えています。

 

漠然と英会話シーンを聞いて、どれが覚えないといけないフレーズか分からない、聞いたすべてを覚えようとするなんてことは、とても非効率で挫折のもとです。

 

本当に英語が話せるようになりたいのなら、フレーズ単位で学習するようにしましょう。

 

これが英会話習得の鉄則でもあり、近道です。

 

フレーズ単位で学習をしていけば、思う以上に早い段階で英語が話せるようになります。

 

ネイティブイングリッシュ

 

ネイティブイングリッシュを実際に使ってみての感想

 

ネイティブイングリッシュはこれまで私が使用してきた英語教材の中で、もっとも効果が高く、ベストだと感じる教材です。

 

英語教材

私が使用してきた英語教材

 

なぜそう感じたのか、それにはいくつかの明確な理由があるので、これから詳しく説明していきます。

 

ネイティブイングリッシュはフレーズ単位で英会話を学習していきます。

 

どのようなフレーズを学習するのかといえば、英会話の初心者がまず覚えるべき、基礎的な英会話フレーズからです。

 

これはネイティブイングリッシュのコンセプトなのですが、ネイティブスピーカーが日常生活の中でよく使うフレーズを厳選し、このようなフレーズのみを学習していく構成になっています。

 

日常生活で使わないフレーズや、初心者には無理がある高度な文法が必要になるようなフレーズは学習しません。

 

また、英会話シーンを聞くような会話単位の学習ではないので、会話をつなぐための不要なフレーズが入ることもありません。

 

そのため、英会話の初心者は無駄なく効率的に英会話を学ぶことができます。

 

反面、初心者ではない人にとってはすでに身につけている英会話フレーズばかりになってしまいます。

 

ネイティブイングリッシュ

 

よく使うフレーズに絞って学習することで、暗記の負担が少なくなるのは言うまでもありません。

 

英語の学習を断念する理由として、暗記できない、暗記が苦しいと感じるということは定番ですが、ネイティブイングリッシュは暗記に対する負担を減らすように作られているので勉強がしやすいです。

 

また、よく使うフレーズから学ぶことで、早い段階で実践的な英会話に対応する力が身につくというメリットがあります。

 

あまり使わないフレーズを学んでも、当然ですが、それを使う機会はなかなかないので、会話慣れには役立ちませんし、会話に対応する力にもなりません。

 

このような理由から、初心者が英会話を学ぶのならフレーズ単位の学習がもっとも現実的で、かつ、フレーズ単位の学習ができる教材ならネイティブイングリッシュが一番です。

 

 

ネイティブイングリッシュはフレーズ単位の学習が軸ですが、この学習によってフレーズを覚えた後は、実際の会話シーンでそのフレーズがどのように使われているのかを学ぶこともできます。

 

このように「フレーズから会話へ」という流れで、段階を踏んで学習できるのも、初心者にはやさしいです。

 

他の英会話教材は、フレーズ単位での学習のみ、または、会話シーンでの学習のみという内容になっているものがほとんどです。

 

フレーズ単位の学習のみでは、会話の中でそのフレーズをどのように使えばよいのかが分かりません。

 

会話シーンの学習のみでは、これまで説明したとおり、どのフレーズが重要か分からなかったり、会話をつなぐための不要なフレーズまで覚える必要があったりというデメリットがあります。

 

このようなデメリットがない学習ができるのがネイティブイングリッシュです。

 

フレーズを覚えた後は、英会話シーンを聞き流す学習もより有効になります。

 

単純にフレーズ単位の学習しかできない教材や会話シーンでの学習しかできない教材と比べれば、効果は2倍以上です。

 

ネイティブイングリッシュ

 

また、これも他の教材にはないネイティブイングリッシュの大きな特徴ですが、英会話フレーズに含まれるニュアンスまで学ぶことができます。

 

ニュアンスとは、その言葉が丁寧なのか・それとも丁寧ではないのか、言われた相手がどう感じるのかなど、言葉が持つ深い意味のことです。

 

ニュアンスを学ぶことの重要性について、分かりやすく伝えるため、日本語で例を出します。

 

たとえば、あなたが相手に対して「明日来るか」を確認するときを想像してください。

 

友達に対しては「明日来る?」と軽く尋ねますが、目上の人には失礼のないように「明日来ますか?」と敬語で尋ねるはずです。

 

このように両方とも「明日来るか?」を意味しますが、それを言われた相手がどう感じるかは同じではありません。

 

これがニュアンスの違いです。

 

もし、「明日来る?」と「明日来ますか?」を同じとして話してしまえば、目上の人から「敬語も使えないのか!」とおしかりを受けることになるでしょう。

 

そうならないためにも、言葉を話すときは、ちゃんとニュアンスまで理解し、適切に使い分けをする必要があります。

 

日本語で例を出しましたが、英語においてもニュアンスを理解することは非常に重要です。

 

英語は言葉であり、相手がいて成立するものなので、ニュアンスを理解せずに英語を話し、相手に不快な思いを与えてしまうようではダメです。

 

それなのに、世の中のほぼ全ての教材がニュアンスを学ぶことができません。

 

英会話フレーズに対するニュアンスの解説がないだけでなく、テキストを開けばすべて敬語で日本語訳が書かれていたりと、間違った解釈になってしまっているほどで、私は危惧しています。

 

このような教材に対し、ネイティブイングリッシュでは英会話フレーズに含まれるニュアンスまで知った上で英会話フレーズを覚えることを徹底しています。

 

テキストの中には、学習する英会話フレーズとあわせて、そのニュアンスや使い方まで解説があります。

 

一般的な英会話教材のテキスト

 

 

How have you been?
これまでどうされていましたか?

 

 

※フレーズと日本語訳があるだけで、フレーズのニュアンスと使い方に対する説明はない

 

ネイティブイングリッシュのテキスト

 

 

How have you been?
これまでどうされていましたか?

 

 

How've you been?と短くすることもよくあります。また、How have you been doing?とも言います。久しぶりに会った人に使うあいさつで、「(前に会ってから今まで)元気だった?」「どうした?」というニュアンスです。

 

※フレーズと日本語訳だけでなく、そのフレーズがどんなニュアンスなのか、どのように使えばいいのかという解説まで書かれている

 

ネイティブイングリッシュ

 

このように英会話フレーズとセットでニュアンスとその使い方についてまで学習をしていきます。

 

また、これがネイティブイングリッシュの大きな魅力ですが、ニュアンスについてのみ学習することに特化したCDがあります。

 

ネイティブイングリッシュ

 

このCDでは、英語と日本語の両方をネイティブレベルで話すアメリカ人バイリンガルが、日本語でニュアンスについて詳しく解説してくれているので、とても理解がしやすいです。

 

英会話フレーズと同時にニュアンスについて学ぶとなると、その分、難易度が上がってしまうのではないかという不安に思う人もいますが、日本語で解説を聞きながら学ぶことができるので、不安はありません。

 

私の考えとして、ニュアンスまで理解して英語を話すことは必須です。

 

先ほどもお伝えしたとおり、英語は相手がいてコミュニケーションが成立します。

 

あなたは相手に不快な思いをさせてしまう英語を話したいですか?

 

自分が話す英語のニュアンスを知らずして自信を持って英語を話せますか?

 

この質問に対して「YES」と答える人はいないはずです。

 

せっかく英語を学ぶのなら、ニュアンスまでしっかりと理解し、相手に対して不快な思いをさせない英語を話すことです。

 

このようにニュアンスまで理解している人は適切な英会話表現ができますが、ニュアンスを理解していない人は不適切な英語を話してしまいます。

 

だからこそ、ニュアンスを理解することは英語を学ぶ上で必須です。

 

ネイティブイングリッシュ

 

続いて、ネイティブイングリッシュの学習スタイルについてです。

 

ネイティブイングリッシュの学習スタイルは「聞くだけ学習法」です。

 

世の中には「聞くだけで英語が話せるようになる」という教材がたくさんありますが、ネイティブイングリッシュの「聞くだけ学習法」とは内容が違います。

 

根本的な違いとして、「聞くだけで英語が話せるようになる」という教材は英会話の習得にスピーキングの練習は必要ないという考えです。

 

英語を聞いているだけで、英語が話せるようになってしまうという主張をしています。

 

この主張のとおり、教材の中に英語を話す練習がありません。

 

ネイティブイングリッシュは「聞くだけ学習法」というスタイルで、一見この手の教材と似ているようにも感じます。

 

しかし、「英語が話せるようになるためには英語を話す練習が絶対に必要」というように考えが真逆です。

 

そのため、教材の内容は英語を話す練習が中心になっています。

 

そして、英語を聞くことだけでなく、英語を話す練習も「聞くだけ」というスタイルでできるため、「聞くだけ学習法」というわけです。

 

これが従来の「聞くだけ」の教材とネイティブイングリッシュの違いです。

 

英語が話せるようになるには、英語を話す練習が必須というのは当然ですし、英語を話す練習を「聞くだけ」という負担の少ないスタイルでできてしまうのはネイティブイングリッシュの大きなメリットです。

 

どのように「聞くだけ」で英語を話す練習をするのか、それはネイティブイングリッシュのCDの特徴を説明すればよく分かります。

 

ネイティブイングリッシュ

 

ネイティブイングリッシュは全部でCD18枚ですが、それらのCDは以下の4種類になっています。

 

ネイティブイングリッシュのCDの内容

 

  1. フレーズを理解するためのリスニング用CD
  2.  

  3. リスニング用CDで理解したフレーズを話す練習をして定着させるためのスピーキング用CD
  4.  

  5. フレーズが会話シーンでどのように使われているかを確認しながらリスニングを鍛えるリスニング用CD
  6.  

  7. ニュアンスについて学ぶCD

 

ネイティブイングリッシュ

 

まずは(1)のCDを用いて、英会話フレーズを理解していきます。

 

(1)のCDは、「英語(ハイスピード)→日本語訳(ハイスピード)→英語(ナチュラルスピード)→日本語訳(ナチュラルスピード)」の順で1つずつ英会話フレーズの音声が流れます。

 

目的は、英会話フレーズを覚えること、そして、リスニングを鍛えることです。

 

英語の後に日本語が流れる音声を聞いて、英会話フレーズを1つずつ理解していきます。

 

ハイスピードの音声を聞いた後でナチュラルスピードの音声が流れるというCDの構成になっていて、このように音声速度に差があることでナチュラルスピードの英語が聞き取りやすくなっています。

 

そのため、初心者でも聞き取れないということはまずありません。

 

ネイティブイングリッシュは聞くだけ学習法なので、基本的には音声のみを聞いて学習していきますが、理解できないことがあればテキストで確認します。

 

(1)のCDでは英会話フレーズを理解することが目的ですが、暗記をする必要はありません。

 

(2)のCDで英語を話す練習をする中で体に覚えさせていくので、(1)のCDでは「こんな英会話フレーズがあるのだな」という具合に「知ること」を意識すれば十分です。

 

ネイティブイングリッシュ

 

(2)のスピーキング用CDでは、「日本語訳(ナチュラルスピード)→英語(スロースピード)→英語(ハイスピード)の順で1つずつ英会話フレーズの音声が流れます。

 

学習する英会話フレーズは(1)のCDと同じですが、このように音声の流れる順番の構成が変わります。

 

この音声の構成こそ、英語を話す練習においてとても効果的です。

 

まずは日本語訳を聞き、それを英語でどんなフレーズで表現するかを考える、その後、CDの英語が流れるので、それを聞いて確認する。

 

このトレーニングをすることで、自分が話したい英語が瞬時に頭で考えつく力がだんだんと身につきます。

 

これができるようになったら、実際に英語を話す練習をします。

 

CDの日本語訳を聞き、それを実際に英語で話してみる、その後、CDの英語が流れるので、自分が話した英語が正しかったかを確認し、最後にもう一度CDの英語を聞いて、再度それを話す。

 

このトレーニングを繰り返し行うことで、自分の口から英語を話す力が身につきます。

 

特に、ネイティブイングリッシュはフレーズ単位の学習なので、CDの真似をして話すことがしやすいです。

 

はじめはCDの英語を聞いたまま真似して話すトレーニングのみで十分です。

 

これを繰り返し行っていけば、そのうち、CDの日本語訳を聞いた瞬間、英語が頭に思い浮かぶようになります。

 

大切なのは繰り返しの学習と、実際に自分の声を出すことです。

 

繰り返し学習をすれば必ず覚えられます。

 

逆を言えば、覚えられるまで繰り返すことが大切です。

 

また、ただ聞くだけでなく、聞きながら実際に自分の口から声を出すことです。

 

そうすれば、体が自然と英語を覚えてくれます。

 

学習スタイルは「聞くだけ」ですが、CDは英語を話す練習ができるように作られているので、積極的に英語を話す練習をしましょう。

 

英語は、話す練習をしている人だけが話せるようになるものです。

 

英語が話せるようになりたいのなら、英語を話す練習は必ず行ってください。

 

ネイティブイングリッシュ

 

(1)のCDで英会話フレーズを知り、(2)のCDで英会話フレーズを話す練習をしたら、(3)のCDで英会話フレーズが会話シーンでどのように使われているのかを確認しながらリスニングを鍛えていきます。

 

(3)のCDは(1)(2)のCDで学習した英会話フレーズを含んだ会話シーンを収録した音声です。

 

英語音声のみで、ナチュラルスピードになっています。

 

第一の目的は、学習した英会話フレーズを実際の会話の中でどのように使うかを知ることですが、リスニングの強化にもこのCDは役立ちます。

 

英語音声のみで英会話シーンを聞くことができるので、英会話の聞き流し用としてとても便利です。

 

(1)や(2)のCDは音声に意識を集中する必要がありますが、(3)のCDは何かをしながらのリスニングにも適しています。

 

スキマ時間などは(3)のCDを耳にすることで、英語の音に慣れつつ、リスニングの強化を目指しましょう。

 

(4)のCDについては上で説明したとおり、英会話フレーズに含まれるニュアンスやその正しい使い方について、日本語で解説を聞いて学ぶことができます。

 

それによって、よりリアルに英会話を感じられるとともに、適切な英会話表現ができるようになります。

 

ネイティブイングリッシュ

 

ここまで説明してきたとおり、ネイティブイングリッシュはよく使う英会話フレーズに絞り、それをスピーキングとリスニングの両方を効果的に鍛えることができるCDで学習していく教材です。

 

しかも、「聞くだけ」というスタイルで学習できる内容になっています。

 

他の英会話教材は、リスニング用かスピーキング用のCDのどちらかしかないものがほとんどで、ネイティブイングリッシュのように両方をしっかりと鍛えられる教材は珍しいです。

 

また、英会話シーンの聞き流し用のCDやニュアンス解説のCDがあったりと、英会話に必要なすべてを盛り込まれているのもネイティブイングリッシュです。

 

このようにいろいろな学習ができる内容なので、全部でCDは18枚もあります。

 

これまで私が買ってきた、ネイティブイングリッシュと同じ価格帯の教材はだいたいCD12枚だったので、ネイティブイングリッシュはお得感もあります。

 

しかも、開封後も返金が認められる全額返金保証と2年間のメールサポートも付いているため、これから英語の勉強をはじめる人にとっても安心です。

 

効果も高く、保証もサポートもある、このような理由から、英語が話せるようになりたいのなら、ネイティブイングリッシュが一番の教材です。

 

英語が話せるようになるために何から何までよく考えられて作られた教材なので、私は自信を持ってネイティブイングリッシュをすすめることができます。

 

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